ひとりゴチるブログ

つぶやき以上、日記未満。日々の成長記録。

必要量とわたし

必要な分を、必要なだけ。

(それは本当に必要だろうか。

冷凍ストックや災害用の備蓄は用意しているが、それだって今の自分が用意できる最低限の量だ。

最低限、の感覚が人によって違うことは重々承知しているけれど、自分で把握や管理ができないほど買い集めたり、事が終息した後廃棄するほどの量を抱える必要ってあるの?と思う。

そもそもが転売目的で買占めをしてる輩には、滅びろ以外の言葉が浮かばない。

直近だとマスクや消毒液騒動がそうだし、いまだったらわたしはあつ森だ。ソフトは手に入るが本体が!!本体が一向に買えない!!抽選に当たらない!!

転売目的で買い占めてるド阿呆どものせいで手に入らないとか、

お前らマジ滅びろ。


こちとら何か月お預け食らってると思ってんだ。季節が一つ通り過ぎちゃったじゃねーの。

あっ!在庫発見!と思っても正規の値段からべらっぼうに吊り上げられたヤクザな価格のものしか見つからないし、店舗で聞いても入荷未定・予約不可のオンパレードだ。

必需品ではないし無くても困らないけれど、欲しいと思う人の気持ちをあざ笑うかのような事を恥ずかしげもなくやりやがる根性がわたしは許せない。

法整備早よ!こういう時こそ天罰システム発動しろし。


(いちおう我慢ができる)大人だって欲しいのだ。
わたしだって欲しい。

子どもならもっとだろう。

わたしは小学生の時に「たまごっち」が大流行した世代だけれど、欲しくて欲しくて手に入るまで毎日毎日拝み倒していたよ。

RPGとかアクションはついていけないのだけど、パズルや育てゲーってゲーム音痴でもそれなりにできるし。

転売ヤーには滅びの呪文を唱えつつ、あつ森動画を眺めて自分の城を創る日を夢見ている。