ひとりゴチるブログ

つぶやき以上、日記未満。日々の成長記録。

人生勉強

住まいとお金とわたし

話し合う。 (今後に向けて。 ☆ ロー太郎をお迎えしてからというもの、今後の生活について考える濃度がグググッと濃くなった。 両親も自分もロー太郎も、当たり前のことながら年を重ね、老いてゆく現実。 おひとり様生活を継続するのか、誰かと同居すること…

瞬殺とわたし

時があっという間に過ぎてゆく。 (はっ!と気が付いたら9月ももう終わる!! ☆ ついぞこの前8月が終わったと思っていたのに。 秒で過ぎてく2022下半期。 追われるよりも追いかけたい。 人生は選択と決断の連続とは言うけれど。 チコちゃんに叱られても良…

着地点とわたし

どこへ行こうというのかね。 (時が光の速さですぎてゆくー。 ☆ 思いがけずゴリゴリ準備期間となった8月。 居住スペースも見直しが必要なのだけど、 現状…手放すものが見つからない!(←空いたスペースにことごとく防災グッズを仕込んでる人 学び直しも3歩…

道とわたし

人生何が起こるか。 (わからない。 ☆ 山あり谷あり平たんあり。 同志や追いかけたい背中な人に囲まれていると、自ずとこちらもヤル気アップ。 学べるってありがたいなあ。とても楽しい。 と言いつつ、円周率や濃度あたりでキィ!となってる中一数学。 当時は「…

宝くじとわたし

運試し。 (当たったー! ☆ サマージャンボ宝くじで一攫千金狙っちゃおうぜ!などと夢見て夢を買った先月。 7月7日の七夕に、所用で銀行に行ったところ受付番号が7番だったというだけで宝くじの購入を決めた単純人間。宝くじなんて何年ぶりだろう。 購入…

夢中とわたし

好きこそ物の。 (上手なれ。 ☆ 昨日大人買いした「ドラゴン桜2」、あっという間に読み終えてしまった。 (この集中力を他でも活かしておくれ。 面白いのでやる気が出る。 ちんぷんかんぷんすぎて見るのも嫌になっていた分野の学習意欲が戻ってくる。 まだ…

ドラゴン桜とわたし

前のめりで読んでる。 (相変わらずの出遅れ組。 ☆ 学びに行き詰まったとき、イヤイヤそれに触れていても無駄に時間だけが過ぎていくので、スパッとやめる。 ゴロゴロしながらSNSを見ていたら、「こんなんいかがでっしゃろ?」と言わんばかりに出てきたドラ…

夏休みとわたし

思いがけない夏休み。 (思い出がいっぱい。 ☆ 今年の夏休みは田舎へ帰らないので、じっくり本でも読んでいようと思っていたのだけれど。 夏休み直前のとある夜。 田舎へ帰る予定だった伯母たちが、台風の影響で急遽帰省を取りやめたと母から連絡があった。 …

やり直しとわたし

理解までの過程。 (久しいこの感覚。 ☆ さまざまに学び続けているが、もっと学びを深めようと決めて(腹をくくって)、コツコツ準備を進めている。 今までの学び以上に、がっつり苦痛も伴うぞ。 本格的に始まる前にできることはやる。 まずは予習、予習、予…

小3男子とわたし

頑張ってたみたい。 (記憶が吹っ飛んでたのか改ざんか。 ☆ 短大時代の成績証明書を十数年ぶりに見た。 自分では優・良・可のうち、可が多かったなあと記憶していたのだけど、 記憶とはまったく異なる結果だった。 成績、こんなに良かったっけ。 あと、2年…

星の子とわたし

hoshi-no-ko.jp 信仰。 (日常に溶け込むということ。 ☆ 信仰だとか宗教っていったい何なんだろうなと思う。その概念。 現代まで生き残り、ここまで長い歴史があることを思うと、人間にとって切り離せないものなのだろう。 わかるような、やっぱりわからない…

開くとわたし

ピンクのあの子と。 (第四チャクラ。 ☆ 外気功やら心理学やらの世界に足を踏み入れたときから、胸、第四チャクラの話はよく出た。 オイルマッサージの際もこのチャクラがある付近に触れられると酷く痛んだし、(何か異常があったら怖いので病院を受診したほ…

混線とわたし

そういう流れ。 (意味の有無はわからない。 ☆ 朝、目的地まで向かって歩いていたら、停車中のタクシーが目に入った。 ナンバー723。 なつみ。わたしの名だ。 このナンバーと自分や家族の誕生日のナンバーを見ると、良い意味で何かが起こる。 応援してる…

学びとわたし

一生涯学ぶ。 (固まった。 ☆ 学ぶ場を探していたが、ほぼ決まった。 当初まったく想定していなかった目標まで決めてしまった。 …出来るのだろうか…と小心者なわたしは、始まる前からあれやこれやと無駄に心配する悪い癖も発動しているけれど、やるんなら真…

子どもとわたし

選べない親と、その子どもと。 (家族の形。いろんな姿。 ☆ お子さんが中学受験をするというとあるお父さんが、 ため息交じりに愚痴をこぼしていた。 「ドラマでもありましたけど、あれは母親の狂気ですよ。もうね、洗脳。 ”お勉強”はできるようになるのかも…

ケアとわたし

ケアの比率。 (セラピーが進むことの効用。 ☆ わかりやすい形でケアを受ける機会が増えたこと、そして気が付けるようになったのは、セラピーのおかげだと思う。 たとえば接骨院の熊五郎先生の施術がなぜこんなに心地よいのか。 施術自体も素晴らしいのだけ…

団らんとわたし

おいしいごはんと談笑と。 (写真は義妹ごはーん! ☆ 弟夫婦が引っ越したので、新居にお呼ばれされた。 家族みんなでの食事はいつぶりだろう? わたしと母は弟夫婦と一緒にご飯を食べに行ったりしてるけど、 父はなかなか都合が合わなかったもんなあ。 料理…

境界線とわたし

親子で世話になる。 (熊五郎せんせい。 ☆ お世話になっている接骨院の熊五郎先生。 病院嫌いの母も、そしてとうとう父までお世話になっている。 施術中、 「この間お母さんいらしてましたよ。猫ちゃんに噛まれたみたいで大変でしたね」 「娘さんはもう少し…

補助とわたし

餅は餅屋に。 (拠り所、寄るところ。 ☆ 心の拠り所は複数あって、その一つが本、読書だ。 心というあるんだかないんだか掴めないものを扱うというのは、自分事でさえ難儀なもんだと思う。 自分事だからこそ難儀なのか。 蒸し暑さやスッキリしない天気も手伝…

フィードバックとわたし

さまざまなわたし。 (いろんな見方。 ☆ 自分のことは自分が一番よくわかっている部分もあれば、 そうじゃない部分もある。 もしかしなくてもその大部分がそうなのかもしれない。 税理士さんとの打ち合わせの際、ネット上で諸々手続きをしなければならず、 …

学びとわたし

どこで学ぶか。 (誰に学ぶか。 ☆ 学び直しと新たな学びがしたくて、その場を探している。 どこで、誰に学ぶかも大事だけれど、ここでも最終的には自分。 選ぶ段階でわかるものでもないし、時間が経って学びが浸透することが大半なので、良いも悪いも基本的…

七夕とわたし

織姫と彦星。 (新たな出会い。 ☆ 帰宅途中、母からLINEが入った。 見知らぬ猫ちゃんの写真。 パッと見、ロー太郎に似ている子ではあったが、キリリとしてシュッとした端整なお顔立ち。そして身体がまだ小さい。 『生まれつき自力でうんちが出来ない子なんだ…

電波(野郎)とわたし

電話魔。連絡魔。 (繋がりたくない。 ☆ 電話やLINE、メールなどなど、こちらが切断しない限り24時間365日繋がることが出来る今。 よい面もあれば、表裏一体よろしくない面もあり。 繋がりたくない相手とはたとえそれが仕事だとしても繋がりたくないの…

自己中心とわたし

comic-days.com 身に覚えのあるいろいろ。 (多かれ少なかれ。 ☆ 扱っているテーマに関心があって読んでいるこちらの作品。 なかでも53話~55話あたりの話は、わたしも思い出す出来事がちらほらある。 気が付いたら巻き込まれてケガしてたよなんて経験も。 …

施術と幸運とわたし

小さくとも、たしかな幸運。 (ラッキーが続く。 ☆ 接骨院の熊五郎先生の施術効果か、自分ではなかなか手が回らない部分の詰まりや滞りが流れるようになってから、わかりやすい形でのラッキーが続くようになった。 そもそも日常を平穏無事に送れているだけで…

言葉と音とわたし

buraku-hanashi.jp inuoh-anime.com https://muraburi.tumblr.com/post/674687886776532992/%E7%89%B9%E5%A0%B1%E6%A3%AE%E3%81%AE%E3%83%A0%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AA-%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%8A%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%E7%8B%A…

役割とわたし

まとめ役。 (仕切り役。 ☆ 贈答品や会食の店選び、旅行の手配など、このところ立て続けに幹事やらまとめ役が回ってきている。 自分ががっつり当事者かつ楽しいこと(気心知れた人たちとの楽しい会や旅行など)であればそこまで苦にならないのだけど、そうじ…

劇場とわたし

エアコン劇場。 (やっと終わった。 ☆ エアコンが故障して交換するまで1か月ちょい。 やっとこさ工事が終了した。 思い起こせばほぼこちらが管理会社と工事会社に連絡・段取りまでして話を進めていたことに気が付き、 いやいやいやオカシイオカシイわたしの…

招くとわたし

幸か不幸か。 (招いているのは果たして誰か。 ☆ 不穏な空気というのは簡単に漂ってしまいがちで。 避けるのが一番だけれど、うっかりそこに入ってしまった場合でも、 自分が然るべき対応を取っていれば巻き込まれることやダメージを食らうことは少ない。 人…

育むとわたし

おひるね中。 (足蹴にされるわたし。 ☆ いつぞやの昼下がり、実家で本を読んでいたらウトウト寝てしまったことがあった。 甥っ子お気に入りのマットを拝借して、ちょいと横になる。 天気のいい日はしょっちゅう外に干しているからか、ポカポカふかふかして…