ひとりゴチるブログ

つぶやき以上、日記未満。日々の成長記録。

ひとりごと

小3男子とわたし

頑張ってたみたい。 (記憶が吹っ飛んでたのか改ざんか。 ☆ 短大時代の成績証明書を十数年ぶりに見た。 自分では優・良・可のうち、可が多かったなあと記憶していたのだけど、 記憶とはまったく異なる結果だった。 成績、こんなに良かったっけ。 あと、2年…

星の子とわたし

hoshi-no-ko.jp 信仰。 (日常に溶け込むということ。 ☆ 信仰だとか宗教っていったい何なんだろうなと思う。その概念。 現代まで生き残り、ここまで長い歴史があることを思うと、人間にとって切り離せないものなのだろう。 わかるような、やっぱりわからない…

開くとわたし

ピンクのあの子と。 (第四チャクラ。 ☆ 外気功やら心理学やらの世界に足を踏み入れたときから、胸、第四チャクラの話はよく出た。 オイルマッサージの際もこのチャクラがある付近に触れられると酷く痛んだし、(何か異常があったら怖いので病院を受診したほ…

子どもとわたし

選べない親と、その子どもと。 (家族の形。いろんな姿。 ☆ お子さんが中学受験をするというとあるお父さんが、 ため息交じりに愚痴をこぼしていた。 「ドラマでもありましたけど、あれは母親の狂気ですよ。もうね、洗脳。 ”お勉強”はできるようになるのかも…

ばあちゃんとわたし

思い出す。 (ばあちゃんの記憶。 ☆ 父方の祖母が亡くなってもう何年にもなる。 思い出しては、彼女とは他の親族とはまた違ったご縁で結ばれていたよなあとぼんやりと。 hitorigochiru15.hatenablog.com この時の夢の話もそうだし、 彼女が寝たきりとなり、…

境界線とわたし

親子で世話になる。 (熊五郎せんせい。 ☆ お世話になっている接骨院の熊五郎先生。 病院嫌いの母も、そしてとうとう父までお世話になっている。 施術中、 「この間お母さんいらしてましたよ。猫ちゃんに噛まれたみたいで大変でしたね」 「娘さんはもう少し…

補助とわたし

餅は餅屋に。 (拠り所、寄るところ。 ☆ 心の拠り所は複数あって、その一つが本、読書だ。 心というあるんだかないんだか掴めないものを扱うというのは、自分事でさえ難儀なもんだと思う。 自分事だからこそ難儀なのか。 蒸し暑さやスッキリしない天気も手伝…

出会いと矛盾とわたし

出会いラッシュ。 (嬉しい出来事は続く。 ☆ 従姉妹のMちゃんちに保護猫ちゃんがやってきたニュースを聴いた3日後。 今度は従兄弟のKくん夫婦の赤ちゃんが無事生まれたとのニュース。 この困難な状況の中、よくぞ無事に誕生してくれたと嬉しく思う。 Kくん…

フィードバックとわたし

さまざまなわたし。 (いろんな見方。 ☆ 自分のことは自分が一番よくわかっている部分もあれば、 そうじゃない部分もある。 もしかしなくてもその大部分がそうなのかもしれない。 税理士さんとの打ち合わせの際、ネット上で諸々手続きをしなければならず、 …

電波(野郎)とわたし

電話魔。連絡魔。 (繋がりたくない。 ☆ 電話やLINE、メールなどなど、こちらが切断しない限り24時間365日繋がることが出来る今。 よい面もあれば、表裏一体よろしくない面もあり。 繋がりたくない相手とはたとえそれが仕事だとしても繋がりたくないの…

繋がりとわたし

体とメンタル。 (つながってる。 ☆ 半年ほどお世話になった整骨院のお兄さんが独立された。 彼のおかげで身体の歪みが改善されたし、専門的なお話もとても面白く、教えてもらったことは今も実践している。 もともとプロアスリートを対象に施術されていたと…

役割とわたし

まとめ役。 (仕切り役。 ☆ 贈答品や会食の店選び、旅行の手配など、このところ立て続けに幹事やらまとめ役が回ってきている。 自分ががっつり当事者かつ楽しいこと(気心知れた人たちとの楽しい会や旅行など)であればそこまで苦にならないのだけど、そうじ…

再会とわたし

youtu.be 赤と青と。 (炎と氷のイメージと。 ☆ 何かのCMでこの曲が流れてきたとき、耳がひとめぼれした。 LiSAさんのメリハリのある力強い歌声と、Uruさんの透明度の高い静かで深く浸透してゆく歌声。 動と静。攻と守。 融合。 声もご本人のイメージも、わ…

真夜中の侵入者とわたし

侵入者と守護神と。 (こころのお守りと。 ☆ 先月は夢をよく見た。 正しくは、夢の詳細を記憶している。 婦人科にあるような診察台に括り付けられ、身動きが取れない状態で、 あろうことか下半身から得体の知れない何かが侵入してこようとしたことがあった。…

招くとわたし

幸か不幸か。 (招いているのは果たして誰か。 ☆ 不穏な空気というのは簡単に漂ってしまいがちで。 避けるのが一番だけれど、うっかりそこに入ってしまった場合でも、 自分が然るべき対応を取っていれば巻き込まれることやダメージを食らうことは少ない。 人…

認識とわたし

紹介の仕方よ。 (わたしっていったい。何かしましたかね。 ☆ 指摘はすれども怒ったことなど一度も無いのだけど、この人の認識はそうなのか。 この人がそうだということは、おそらくこの人の周囲のわたしとは直接関わりのない人たちもその認識なのかもしれな…

イメージチェンジとわたし

時差がある。 (イメチェンは遅れて浸透する。 ☆ 今月に入ってからやたらと「浅井さん、髪切った??」だの「雰囲気変わった」だの言われるようになった。 今日で6人目。 髪の毛自体は昨年末に切って以来何もしていないし、眼鏡も正月に変えたので、いずれ…

ストレッチポールと人間関係とわたし

痛くなくなった。 (ストレッチポール、攻略。 ☆ hitorigochiru15.hatenablog.com ストレッチポール導入から1か月半。 激痛だったのは最初の5日間程度(ポールに脚をのせて最初の一発目がめちゃ痛かった。)で、毎日朝晩数分間コリコリしてたらいつの間に…

むすんでひらいてとわたし

内と外の融合と。 (装備を軽くしたい。☆ 人と関わっていると、本当にたくさんの学びがある。 相手を知ることはもちろんだけれど、自分を知らなければそもそも始まらず。 すり合わせを行うにしてもそうだ。 どこまで自分を貫いて、どこまで歩調を合わせられ…

文句とわたし

一次予防。 (まずは予防。 ☆ 一次予防、これもまた平時にできることだ。 すんごい地味だし、なんだよそれ耳タコだよ。ってことばかりでインパクトも少ないから軽く扱われているのだろうか。 それらを怠っておきながら、不摂生を積み重ねておきながら、いざ…

付き合い方とわたし

親も猫も。 (良好な付き合いがしたい。 ☆ 両親共にまだ現役で仕事をしているので、わたしが自宅で仕事が出来る日は実家へ行くことにしている。 一番のメインは、愛猫のロー太郎の様子を見るため。次点でついでの家事代行他。手続き関係なんかも代行すること…

おばさんとわたし

我は、おばさん [ 岡田 育 ]価格: 1760 円楽天で詳細を見る 見られてるのかと。 (思っちゃった。 ☆ この本にたどり着くのにそう時間がかからなかったのは、当然の成り行きだろうか。 何の予備知識もなく、なんか面白そうと手に取った本ではあったが、 「あ…

文句とわたし

ならぬものはならぬ。 (納得いかないので文句をつける。 ☆ 初見でチョロいなーと舐められることがあるのだけれど、ああそうですかと取り合わず黙って自分のやるべきことをやっていれば、やがて舐めてた態度はどこかへ行く。 やることもやらず、のらりくらり…

時の流れとわたし

紅葉! (日光へ紅葉狩り ☆ 日光は華厳の滝と中禅寺湖へ行ってきた。 日光なんて何年ぶりだろう。 夜出発して、素泊まりで日光に宿泊→翌朝5時過ぎにいろは坂をぐねぐね車で登り、午前中には帰宅という一泊二日の旅。 この日は天気が崩れると聞いていたので…

お試し行為とわたし

色恋沙汰におけるお試し行為はアリか無しか。 (オカシな状態であることには間違いない。 ☆ 恋愛や結婚にまつわるアレコレや痴情のもつれといった色恋沙汰は、一二を争うほど興味関心アンテナが立たない分野である。 特に痴情のもつれだとか、そんなん聴いて…

相互作用とわたし

良い影響。 (を、お互いに。 ☆ 仕事仲間がテンパりながらわたしに助けを求めてきた。 話を聴いていると、焦りすぎて細かいところが諸々抜け落ちていることがわかったので、その部分をひとつひとつ確認しながら紐解き作業。 何かアクシデントが起きると、彼…

年齢とわたし

肉体年齢と精神年齢と。 (己の偏見と。 ☆ とある女性と話をした日。 ほんのわずかな時間だったけれど、彼女の言葉を聞いて思わず「うっ」と涙が出そうになった。 ごくごく普通の、けれども暖かい言葉を当たり前に使ってきた人の言葉。それはそれは沁みる。 …

毒とわたし

言いたいことも言えないこんな世の中じゃ。 (毒に侵される。 ☆ 日々試行錯誤。 悶々と抱えていても、あーだこーだと悩んでいても、吐き出し帳に書き出してみても。 何はともあれ表現しないことには何も始まらないし―と、 どう考えても結局そこにしかたどり…

自覚とわたし

別のところからアプローチ。 (冷房の力を借りる。 ☆ 波紋に触れて、抑圧スイッチがいとも簡単に押された。 反応に反応する。噴出する。 迎合と抑圧のワンセット。 きっかけである波紋自体は大したものではなく、わたしが直接どうのこうのということでもない…

お墓とわたし

落ち着く場所。 (伯父のお墓参り。 ☆ 春彼岸にお墓参りが出来なかったのと、報告したいこともいくつかあり、父の兄であるおっちゃんのお墓に行くことにした。 要所要所でおっちゃんに会いたくなるのは、彼が居るかもしれないあの場所がとても落ち着くからだ…